散髪は年1回。

雑記です。

令和六年の500円玉硬貨を手に入れました。

 超アナログ人間のワタシも、最近は現金を使うことがまずありません。ただ、ワタシは現在流通中の平成12年以降の500円玉硬貨を1枚ずつキープしているので、今年の令和7年分はなんとか手に入れたいな、とは思っていました。

 そこで今日(8/20)発売の『週刊文春』8月28日号を久しぶりに現金で買うことに。定価は510円です。地元の駅前にある某コンビニに向かい、『週刊文春』を手にとってレジへ。千円札1枚と10円玉を渡します。そう、お釣りでもらう500円玉が令和7年であることに賭けたわけです。

 果たしてその結果は──なんとズバリでした。渡された500円玉がキラキラと輝いていたので、これはもしや、と思ってよ~く見たら、まさに令和七年(500円玉は元号が漢字表記)の500円玉だったんですよ。

 すごい偶然。こんなところで運を使うのはもったいないな、とも思いましたが、ひとまずはよしとしましょう。ちなみにいつその年の500円玉硬貨を手に入れたか、最近4年間分の調べがついたので記します。


令和6(2024)年 ☞☞☞ 2025年1月28日

令和5(2023)年 ☞☞☞ 2023年11月9日

令和4(2022)年 ☞☞☞ 2022年9月1日

令和3(2021)年 ☞☞☞ 2022年1月16日(新硬貨)
              2021年12月9日

 令和6年分は年が明けてから。それ以外も最短は令和4年分の9月1日なので、8月中にゲットできた今年は、自己記録を更新したことになります。意外でした。

 ……だから何なんだ、って話ですね。来年(令和8年)の500円玉硬貨は何月に手に入るのか。ま、毎年気長にいくことにします。

今日購入した『週刊文春』8月28日号と令和七年の500円玉硬貨です。『週刊文春』、特集のトップ記事は〈広陵元野球部員が告発「私は先輩の暴行で右半身麻痺になった」〉。読んで、とてつもなくイヤな気持ちになりました。〈しばかれて強くなるのが広陵の伝統〉で〈集団暴行は日常〉なんですと。狂ってますね。